クリニック紹介

ABOUT

地域の皆さまに寄り添う、身近なかかりつけ医

金子クリニックは、江東区東砂で30年以上にわたり、地域の皆さまの健康を支えてきました。

2026年4月に先代院長から診療を引き継ぎ、風邪などの身近な症状から生活習慣病まで、幅広い内科診療を行っています。また、院長の専門分野であるリウマチ・膠原病についても、専門的な診療に対応しています。

これからも地域の皆さまが安心して相談できる、身近なクリニックを目指してまいります。

地域に根ざした内科診療と専門医

30年以上
地域に根ざした診療

開院から30年以上、地域の皆さまの健康を支えてきました。
これまで培ってきた信頼関係を大切にしながら、身近なかかりつけ医として診療を続けています。

一般内科・生活習慣病に
幅広く対応

風邪や発熱などの日常的な症状から、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病まで、幅広く診療しています。
一人ひとりの健康状態に合わせ、継続的な健康管理をサポートします。

リウマチ専門医による
診療

院長は大学病院で長年にわたり、リウマチ・膠原病の診療に携わってきました。地域の身近なクリニックでありながら、専門医による診療を受けられることも当院の特徴です。

院長ご挨拶

金子クリニックは、父である先代院長が開院して以来、30年以上にわたりこの地域で診療を続けてきました。
私自身は大学病院でリウマチ・膠原病の診療や研究に携わってきましたが、父から医院を引き継ぐにあたり、これまで通ってくださった患者さまが変わらず安心して受診できる場所を残していくことを何より大切にしたいと考えました。
これまでの金子クリニックが大切にしてきた、地域の皆さまにとって「いつもそこにある」安心感を受け継ぎながら、私がこれまで培ってきたリウマチ・膠原病診療の経験を地域医療に生かしていきたいと考えています。

関節の痛みや手指のこわばりなど、何科を受診すればよいかわからない症状についても、まずはお気軽にご相談ください。
地域のかかりつけ医として、そしてリウマチ・膠原病を専門的に相談できる身近な医師として、皆さまの健康を長く支えていけるクリニックをめざしてまいります。

金子クリニック 院長 金子 開知

院長経歴・資格

1998年芝高等学校 卒業
2005年東邦大学医学部医学科 卒業
2005年東邦大学医療センター大橋病院 初期研修
2007年東邦大学医療センター大森病院 膠原病科 入局
2007年東京都立大塚病院 内科
2013年東邦大学医学部 内科学講座 膠原病学分野 助教
2014年足利赤十字病院 内科
2015年東邦大学医学部 内科学講座 膠原病学分野 助教
2018年Hospital for Special Surgery(New York, USA)Postdoctoral Fellow
2021年東邦大学医学部 内科学講座 膠原病学分野 院内講師
2022年東邦大学医療センター佐倉病院 膠原病内科 講師・診療部長
2023年東邦大学医学部 内科学講座 膠原病学分野(佐倉)講師
2026年金子クリニック 院長

資格・所属学会

医学博士
日本内科学会(日本内科学会認定医・総合内科専門医)・指導医
日本リウマチ学会(日本リウマチ学会リウマチ専門医)・指導医・評議員
日本骨粗鬆症学会(日本骨粗鬆症学会認定医) ・評議員

医院のご紹介

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受付

診察室

処置室

安心して受診いただくために

患者さまに安心して受診していただけるよう、院内の衛生管理に配慮し、清潔な診療環境を保つよう努めています。
今後も皆さまに安心してご来院いただける環境づくりを大切にしてまいります。